聴きたい曲をクリックしてください 自分の好きな曲もありますがご了承ください 虹 OLA イロトリドリ 夏色 with you 表裏一体 ヒカレ 栄光の架橋 友 ~旅立ちの時~
虹 君の足にからみつくのは何 劣等感? それとも不調和な日々に芽生えた違和感? 空虚な空 気が付けばほらうつむいて 一人ぼっちになってたいつかの帰り道 特別なことではないさ それぞれ悲しみを抱えてんだよ 自分次第で日々を塗り替えていける 誰の心の中にも弱虫は存在していて そいつとどう向き合うかにいつもかかってんだ そうやって痛みや優しさを知ってゆくんだよ 間違いなんてきっと何一つないんだよ 誰のせいでもないさ 人はみんな鏡だから 勇気を出して 虹を描こう 越えて 越えて 越えて 流した泪はいつしか 一筋の光に変わる 曲がりくねった道の途中で いくつもの分岐点に僕らは出逢うだろう だけどもう振り返らなくていいんだよ 君だけの道 その足で歩いて行くんだよ 遠回りしたっていいさ 時にはつまづくこともあるさ でも答えはいつも 君だけのものだから 届け 届け 届け 暗闇の中で泣いてたんだね 希望を乗せ 空に響け 乾いた大地踏みしめる埃まみれのboots 与えられてきた命取り戻すのさroots 吹き抜ける風の中を 光と影を受け止めたなら 行こう君と 越えて 越えて 越えて 越えて 越えて 越えて 流した泪はいつしか 一筋の光に変わる 虹色の明日へ続く... 雨上がりの空に そっと架かる虹の橋 雨上がりの空に そっと架かる虹の橋 OLA! 君に会えて良かった 何でこんな日に限って あんたって ていうかこっちだって 色々都合があんだって こんな筈じゃなかったのに サボテンのトゲまみれ ほんの(どうして)少し(ついつい) 掛け違えた(いつも)ボタンが(あちゃ…) あと戻り出来ない 後悔先に絶たず もういいだろう素直になんなよ 『OLA!!』君の声が ほら聞こえたんだ だからまたここへ帰ってきたよ ちょっと照れるけど 今日は勇気だして言うから 『オレ!』君に会えて良かった 変な所ばっか似ちゃって パニックパニックってもって パッとしない日常でも 踊っちゃお踊っちゃお で チャオ まだかな?マラカス どんな(何でも)時も(かんでも) 分かりあって(いつも) 来たのに 『あれ?』 すれ違いが増えて 意地張ってばかり もう一度思い出しなよ 空 見上げたなら あの微笑みが 心の真ん中に浮かんで見えた 待って!そこに居てね ずっと言えなかった『ありがとう』 急げ!君に会いに行くよ つまんなくしてるのは 自分だった もういいかい? もういいよアミゴー 『OLA!!』君の声が ほら聞こえたんだ だからまたここへ 帰ってきたよ ちょっと照れるけど 今日は勇気だして言うから 『オレ!』君に会えて良かった OLaLa LaLa~ OLaLa LaLa~ お互い様にありがとう OLaLa LaLa~ OLaLa LaLa~ もう一回言うよ 君に会えて良かった 誰?『オレ!』 イロトリドリ なんて顔してしょげてんだ I Wanna言わなぁ 分からんぞ どんな願いも叶うように いい加減 良い加減 踊りダンス 澄み渡る青空 ありが太陽(燦々) 君も僕も深呼吸(山口も)誰? そんなもんさ(ほら)こっちをむいて(ホイ!ホイ!ホイ!) 心を軽くしたら 笑えるさ どんなことも 色とりどりに 光る世界を作ってく 僕らは それぞれに輝くcolor どこかで いつか君にも会えるといいな 混ざり合う色で明日を描こう 123456789 十 百 千 万 億 兆 京(けい) 垓(がい) 穣(じょう) 溝(こう) 澗(かん) 正(せい) 載(さい) 極(ごく) 恒河沙(ごうがしゃ) 阿僧祇(あそうぎ) 那由他(なゆた) 不可思議な 無量大数(むりょうたいすう) ドンドコ何処?何処?どこっすか? 何?何?それがし誰っすか? 無限の可能性 ゆくぞ! 一人一人 色鮮やかに 開く花のつぼみのように 未来へ 進む道が始まるcolor いつでも そうさ君なりのやり方で 新しい色を咲かせていこう 初めて逆上がり出来た 鉄棒の上から見えた オレンジに 染まる目の前の景色 ひりひりしてた手のひら 待っててくれた 君はずっと 誰もが誰かの心の太陽 寄り添えばシンフォニー(山口も)だから誰? まだやれるさ(ほら)愛なら(ここに) 僕らはひとりじゃないcolor 飛ぶよ 空に 更に さぁ 遥か 彼方 色とりどりに 光る世界を作ってく 僕らは それぞれに輝くcolor どこかで いつか君にも会えるといいな 混ざり合う色で明日を描こう 色々あるけど どんな運命も立ち向かう 誰もが 宝物を見つけるcolor その時 君と笑い合えたらいいな 喜びの色が溢れるように 新しい色を咲かせていこう 僕たちの色で未来を作ろう 夏色 駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく 何も変わらない 穏やかな街並み みんな夏が来たって浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ そうだ君に見せたい物があるんだ 大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように 海も空も雲も僕等でさえも 染めてゆくから… この長い長い下り坂を 君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく 風鈴の音でウトウトしながら 夢見ごごちでヨダレをたらしてる いつもと同じ網戸ごしの風の匂い 休日でみんなもゴロゴロしてるのに 君はずいぶん忙しい顔をしてるネ そうだいつかのあの場所へ行こう 真夏の夜の波の音は不思議な程心静かになる 少しだけ全て忘れて波の音の中 包みこまれてゆく この細い細いうら道を抜けて 誰もいない大きな夜の海見ながら 線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける いつか君の泪がこぼれおちそうになったら 何もしてあげられないけど 少しでもそばにいるよ… この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく ゆっくりゆっくり下ってく ゆっくりゆっくり下ってく with you こうして僕らが 出会えたキセキを 今ここに刻むよ そして讃え合おう 路上の片隅で 寄り添う花のように 想いは枯れずに いつも共にある 沈む夕陽 立ち止まる 明日が見えずに それでも暮れゆく空に 蘇るのは 確かな声 きっといつか 夢を掴むその日まで 信じてくれた君の為に 何度でも 何度でも 一人じゃない 心の中 どんな時も with you まばゆい朝陽が 世界を照らしてゆく 僕らの元にも 夜明けは来るだろう 焦る気持ち 行き詰まり 本当は怖くて 果てなき暗闇でさえ 君を想えば 光は射す たった一つ 夢に続くこの道を 諦めないさ 僕はゆくよ どこまでも どこまでも 溢れ出した 心の声 この想いは with you 僕らを繋ぐ みらいへと進む きっといつか 夢を掴むその日まで 信じてくれた君の為に 何度でも 何度でも そして人は与えられた命を 輝くため 愛する為に 強く今を生きてゆく 支え合い 励まし合い その向こう側へ 一人じゃない 心の中 どんな時も with you 表裏一体 朝をむさぼり 夜を吐き出し 生かんとする 我が性(サガ) 湧き立つ この感情は 白か 黒か 目指す未来と 置いてけぼりにしてきた過去 ねじれながら ぐるぐると 繋がっている 過ぎ行く螺旋に 目を細めて 不思議な夢から 身を乗り出した 表裏一体 指で弾くコインが 宙(ソラ)に舞う 僕はいったい どっちの結末 願う 表裏一体 光輝くほど 濃くなる影 ならばどこへと 向かってゆく 重なった 二つの未来 偶然を語る必然 繋がる 分かれ道 どこまでも いつまでも ついてくる 影 飲み込むのか 照らし出すのか 抗うのか すべてを赦すのか 光 暗闇 愛情 憎悪 同じ根を持つ 強い感情 記憶の彼方に 手を伸ばして 君のいる場所へと そっと誘って 表裏一体 やがて全て消えゆく定めと知った 故に絶対 この手だけは離さない 盛者必衰 赤に染まる 浅緋(ウスアケ)色の衝動 鎖を断ち切って 目覚める今 見るんだ 確かな世界 陰と陽のはざまで 鼓動だけを聴いている 点と線よ繋がれ 失った日々のレクイエム 表裏一体 指で弾くコインが 宙に舞う 僕はいったい どっちの結末 願う 表裏一体 光輝くほど 濃くなる影 消せない過去さえ 瞳をそらさない 消え逝く螺旋に 目を凝らして 交差した光と影 一瞬の瞬き いっそこのままに 時を綴(ト)じて 重なった 二つの未来 ヒカレ どこかへ置き忘れた夢 遠い物語 「叶わない」そうやって自分に言い聞かせていた それでも聴こえてくる この声はどこから 心の奥で鳴り響く 突然突き動かす 抑えきれない衝動 始まり告げる音何度でも まだ間に合うかな 僕らは新しい光を探しここにいる 重ねた時よ いつの日にか ヒカレ 輝くためこの瞬間 ヒラケ 未来へ勇敢にいこう 誰かが追いかける夢 僕を追い越していく 眩しくて目を背けた 本当の気持ちなんて 誰にも言えなかった 初めて伝えるよ君だけに 聞いてくれるかな 僕らの素晴らしい明日はこの手に託された 動き出すよ 何かが今 ヒラケ 夢へと放つ放物線 ヒラケ 世界を変えるチャンス ありがとう わかってきた すべて意味になるね なりたい自分になれるなら もう一度あの日に戻れるなら 追いかけてはかなく消えた 願いの欠片たち しがみついていたいプライドを あっけなく丸めて投げ捨てて 新たな足音で踏み鳴らそう 僕らは新しい光を探しここにいる 重ねた時 いつの日にか ヒカレ 輝くためこの瞬間 ヒラケ 未来へ勇敢にいこう 閉ざされた 扉 今 開けて明日へ さあ ヒカレ 栄光の架橋 誰にも見せない泪があった 人知れず流した泪があった けして平らな道ではなかった けれど確かに歩んできた道だ あの時思い描いた夢の途中に 今も何度も何度も諦めかけた 夢の途中 いくつもの日々をこえてたどり着いた今があるだからもう迷わずに 進めばいい栄光の架け橋へと 悔しくて眠れなかった夜があった 怖くて震えていた夜があった もうダメだとすべてが嫌になって逃げ出そうとした時も 想い出せばこうしてたくさんの 支えの中で歩いて来た 悲しみや苦しみの先に それぞれの光がある さぁ行こう振り返らず走り 出せばいい希望に満ちた空へ 誰にも見せない泪があった 人知れず流した泪があった いくつもの日々をこえて 辿り着いた今がある だからもう迷わずに進めばいい 栄光の架け橋へと 終わらないその旅へと 君の心へ続く架け橋へと 友 ~旅立ちの時~ 友 今君が見上げる空は どんな色に見えていますか? 友 僕たちに出来ることは 限りあるかも知れないけれど 確かな答えなんて何一つ無い旅さ 心揺れて迷う時も ためらう気持ちそれでも 支えてくれる声が 気付けば いつもそばに 友 進むべき道の先に どんなことが待っていても 友 この歌を思い出して 僕らを繋ぐこの歌を 明日の行方なんて誰にも分からないさ 風に揺れる花のように 確かめ合えたあの日の 約束胸に信じて 未来へ 歩いてゆくよ Wow 遠く 遠く Wow 終わらない夢 Wow 強く 強く Wow 新たな日々へと旅立つ時 友 さようならそしてありがとう 再び会えるその時まで 友 僕たちが見上げる空は どこまでも続き 輝いてる 同じ空の下 どこかで僕たちは いつも繋がっている