==主なプレイ方法== 最初のうちはケーキをクリックすることによってケーキを増やすことが可能でしょう。そしてケーキが100+個になるとケーキを増やしてくれる創造神が現るでしょう。また世界の軸を揺るがすような不正はできないです。軸を揺るがすものは目標を成し遂げられないでしょう。また目を離してはいけません、目を離した時にはもう世界はとてつもなく邪悪かつ神聖なるものが包み込んでるでしょう。 ==経緯== 私は思いました。 最初は弱き力しか無いが弱き力から段々とレベルを上げていくクッキークリッカーの様なゲームを作りたいと。そして今、ケーキクリッカーが誕生したのです。ケーキクリッカーはありとあらゆる可能性を秘めています。これは私の子供の様な存在で在るべきでしょう。そしてこのプロジェクトの素晴らしさを全ての人々に伝えたいという想いで公開しました。しかし評価が全てではないと私は思います。プレイヤーがプレイしてどの様に思ったかが大事..と考えてます。「退屈」や「楽しい」などとマイナスな意見もあればプラスな意見も在るでしょう。さらに枝を生やすと「ここをこうしたら良いと思う」等のクリエイティブな意見も在るでしょう。これはこのScratchの目的を成してるのではないでしょうか。ケーキクリッカーはこの様な目的を果たす事もあれば他者のクリエイティブな発想も生むのです。しかしこれはケーキクリッカーだけに通用したことでしょうか。違います。全ての作品がこう在るべきなのです。それを伝えたくて私はここにこの説明を書いてます。作品は誰に対してもとてもクリエイティブであらゆる可能性、発想、想いを秘めている。私はそう考えます。例えこの意見がどう批判されようと恐らく私はこの意見を主張し続けるでしょう。
ケーキをクリックするとケーキが増えて世界がケーキで埋め尽くされてそのためにケーキがケーキで在るためにケーキを増やすのであってケーキがケーキを侵食するというよりかは人類によってクッキーに代わってケーキが世界を侵略し始めて天空から地上、そして冥界ですらケーキがケーキを占めることでしょう。そして人類はケーキによってケーキを製造させられる事になるでしょう。そうなる前にケーキはケーキで在るためにケーキとしての役割を果たさねばなりません。なのでケーキはケーキとしてまた更に創造神から守護神、すべてを超越した世界の軸を支えるケーキまで。スポンジ層、クリーム、いちご層、その更に上にはいちごというケーキを美味しく見せる為に在るべきものが姿として残っています。ケーキをケーキにする為にはケーキをケーキにするのではなくてケーキという一つの概念にケーキを置かねばなりません。ケーキはお皿の上に乗るのではなくて世界の軸の上に乗るべきです。1:1のバランスの守護神のケーキを軸に置かないと世界はケーキで埋め尽くされることでしょう。1:1という比率のケーキを軸に置けば世界はケーキ埋め尽くされるのではなくてケーキをケーキという概念におけるケーキという守護神を誕生させることでしょう。ケーキはケーキではなくて概念で存在すべきです。ケーキという神聖なる物体に概念を与えるのは素晴らしいことです。ケーキはケーキで在る限りすべての物を超越するでしょう。また、ケーキがケーキで無いと世界は乱れケーキに埋め尽くされるでしょう。辛い世界に甘いケーキという概念を置くことによりケーキがケーキとしてさらにケーキという概念になりケーキはケーキとして在るのです。なのでケーキはケーキでケーキとして在るのではなくケーキがケーキという概念で在るべきことを理解してくれるのであればこのゲームをプレイしやがれください。