1キーを押すと、文字を数値にして、その数値を文字に直します。 2キーを押すと数値を文字にします。 上キーを押すとコピペ用のリストが出ます。(あんま需要ない) 下キーで隠せます。 クラウド変数などで使えます。 初期では、半角すべて(多分) (アルファベット大文字は小文字になる)とひらがな、カタカナ全角アルファベット(これは大文字小文字両方対応)、 その他の全角記号一部に対応しています。 「文字入れる変数」に対応させたい文字を入れれば、 どんな文字でも対応します。
定義「文字数値化」で、引数の文字を数値にして 変数「数値データ」に代入します。 そして、 定義「数値文字化」で、引数の数値を文字にして 変数「文字」に代入します。