Shooting Star v1.0(work-in-progress) 【大画面推奨】phosphorusでは正常に動作しませんでした。 【音量注意】BGMの音がうるさいことがあります。ご自分の機器またはポーズを開いてOption→Music and Soundで調節してください。 【ターボ非推奨】ターボにすると処理の関係でパソコンが固まることがあります(てか確実に固まります)。ターボなしを想定して作成したので、ターボがなくても十分に動くかと思います。 ======================== (1)緑旗を押して実行。 (2)スペースキーでステージセレクト画面へ。全15ステージあります(自分でステージを作れるような機能や他のステージも追加する予定) (3)赤い星をマウスでドラッグして引っ張り、パチンコのように飛ばす。他の星の重力を利用して星を移動させ、青い星に触れさせることが出来ればステージクリア。 (4)ゲーム中、スペースキーか左下の一時停止ボタンをクリックでポーズ、もう一度スペースキーか左下の再生ボタンをクリックでポーズ解除。その他のボタンは書いてある通りです。 赤:マウスで操作する流星。 青:ゴール。赤を触れさせるとゲームクリアとなる。 黄:星。赤に対して引力を働かせる。 紫:マイナスの引力が働く星。 緑色の線:引力は持たないが、触れてはいけない。 その他:同じ色が2色あり、片方からもう片方へワープする。 ======================== BGMの著作権について: 僕がGarageBandで作曲しました。NCSとかEDM系が好きです。曲名は中に書いてある通りです。著作権はとりあえずフリーとします。「自分で作りました」など嘘を書かれなければご自由に使っていただいて構いません。ただ、出来れば作者名と作品名を書いていただけるとありがたいです。強制はできませんが。詳しくはこの下のリンクから僕の自作曲集の「メモとクレジット」欄を見てください。 https://scratch.mit.edu/projects/274868139/ 因みに、このゲームで使われている曲は1番の「Nature Story」です。 ======================== ステージ攻略について(ネタバレ注意): Stage 1:ごく簡単で、どの方向に飛ばしてもほぼゴールできます。 Stage 2:これも方向を定めれば簡単で、上の星の上を通るのはちょっぴりスリル感。 Stage 3:ここから少し難しめで、上の3つ星のギリ下を勢いよく飛ばす方法と、左上の星の外側から軽く飛ばす方法の2通りがあります。 Stage 4:反重力星が出現。気持ち上に飛ばすと上手くいきます。 Stage 5:上の二つの反重力星の中心を狙って勢いよくショット! Stage 6:上から行くか下から行くかは自由。真ん中に行くと線に当たってしまいます。 Stage 7:割に強く線と反重力星の中間あたりに飛ばすと気持ちよく行きます。 Stage 8:左上の黄色の上を掠めるように調節して打ちましょう。 Stage 9:ワープ星出現。一つめに当たれば必然的に二つめにも当たります。 Stage 10:少し難しいけど、角度をきちんとすればまあ簡単な方。 Stage 11:真下に向かって打つ。これから出てくるワープ星のバリエーションはご覧の通りです。 Stage 12:勢いを調節して…90度の方向転換ができるように、オレンジのワープ星に当たる時に速度を出来るだけ0に近づけておくことがポイントです。 Stage 13:最初に狙うのは、意外にも一番右のオレンジのワープ星。向かう途中の下側にある反重力星を掠めるように全力で打つ。 Stage 14:赤い星に一番近い緑線と平行な角度で、緑に当たるように、スッと打ちましょう。スッと。 Stage 15:これは説明しないことにします。グッドラック!
制作難易度:☆☆☆☆☆☆(過去最難関) 参考にした作品:無し 利用した音源:全て自作(GarageBandで制作、詳細は使い方に記載) 利用した画像:Google Fontsの「Quicksand」を使用させて頂きました。 作成にあたってのコメント: 見て頂きありがとうございます。@Imaginary_Foxの本気3作目です(会心の一作)。自分としてはこれでやっと初心者脱却かな…ってくらいに思い入れがあり、制作期間は4ヶ月強程度(少しテスト等の無作業時間もありましたが)。ステージ作成に半分を要しました…果たして将来これを超える作品は作れるのか…?と、それくらい、自分のScratch人生で一番本気を出した作品なので、どうぞ遊んでやって下さい。 それと、学校生活の多忙、他プログラミング言語の習得など諸事情によってしばらくScratch上での活動頻度が下がります。一定期間活動休止みたいになる可能性も否定はできませんが、あと数年間は「やめる」つもりはないので悪しからず。ただ、メインの活動の場をScratchから他の言語・分野へ移す、そんな日がだんだんと近づいてきているような気がします。 v1.0 : 宇宙の彗星をイメージして作成しました。基本的には完成ですが、付けたい追加機能もたくさんあるので、更新はしていきたいです。ステージは思いつきで作っていったので、難易度が番号順になっているとは限らないことや、ギリギリを攻めていくタイプのコースが多いこと、作者のMP限界で15ステージまでしか作れなかったことをご了承ください。(2018/12/8) v-.- : 一時非公開にして作業をしました。タブレット端末対応を試みましたが、残念ながらゲキ重+操作性最悪になることが分かったので見送らせて頂きました。(2019/2/6) v-.- : 参照数100突破しました。有難うございます。(2019/3/28)