歌詞 糸並みの街隠れタラ、色メッキ 風邪(病原菌)たちを運ぶわ、カラスと人々の群れ 意味なんかないさブラシがあるだけ ただ腹を空かせて味の素を食べるんだ 物心ついたら沸騰。見上げて思うことが この世にいる亀も臭いからぁぁ 「船の毛ガニあるもの。いつか食えなくなるもの。」 それは蕎麦にするもの いつも重いダシで。 黄身の中にあるもの 鳥の中にいる子供 鯉を舌の貴方の 指 ノア 砂利、頬の香り。 ルールよ燃えてゆけ 二人も燃えてゆけ 独りで燃えてゆけ
りみっくすしたよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(パクr...なんでもないよ)