主にJR-S研究開発センターにつとめておりますKOOSEEです。 試作車、s491系として熊本地区の三角線の全区間と 鹿児島本線等の荒尾〜人吉間で各2両×2編成の計8両を導入して試運転を行っており、和歌山支社管轄のこのs801系の直流専用車バージョンであるs333系を導入し紀勢本線の御坊〜新宮間で試運転を行っています。 又、その他支社からも要望があれば導入の検討もいたします。 価格はJR-S以外の会社に販売・製造するときの価格で、JR-Sの各支社に販売・製造するときの価格は以下の通りです。 電車タイプ:s801系・s491系 2000万 s333系 1500万 s191系 2500万 s193系 4500万 気動車タイプ:キハs100系 1000万
<主な情報> 形式:s801系ないしキハs100系、s491系、s333系、 s191系(4両)、s193系(8両) 最高時速:電車タイプは120km/h 気動車タイプは95km/h 起動加速度:電車タイプは3.1km/h/s 気動車タイプは2.1km/h/s 台車:両タイプともに空気バネ1対搭載、コイルばね0対 搭載のボルスタレス台車、ヨーダンパ搭載。 電車タイプ備考 価格は1編成(2両)につき8600万円 最大連結可能編成数は8編成16両 交直流切替機は床下に搭載。 気動車タイプ備考 価格は1編成(2両)につき7000万円 最大連結可能編成数は4編成8両 両タイプ共通備考 素材はアルミ合金、重量は(車体のみ)30t 塗装は全体的な塗装も可能。