キーボード配列の習得に特化したタイピング練習ゲームを作ってみました。 飛んでくるボールの文字をタイプすると、レーザーでボールを打つことができます。(画面をクリックしてもビームは出ません) ボールの色と、近づいてくるコースが、キーボードの配置のヒントになっています。 打つのに時間がかかる文字は、多めに出題されます。 早く打てるようになると、その文字は早く飛んでくるようになります。 レベルが10になれば、フィニッシュです。
プログラミング道場で、打ちたいキーを探してキーボード上を右往左往しているお子さんがいたので、作ってみました。 このゲームでは、打つ指はあまり気にせずに。 キーボード配置をおぼえたら、ローマ字入力のタッチタイピングのゲーム(「寿司打」とか)にチャレンジしてみてください。