1)実行ボタンを押します。 2)どこかで見たような感じで文字が降ります。 3)終わりません。 注:おもしろいことはおきません。
行列(matrix)計算について調べていた時、映画「マトリックス」っぽいアート作品をいくつか見かけたので、同じく興味を持ったフォント系の作品を元に、似たものを作ってみました。 「Matrixっぽさ」については @Layzej 氏の"Stuck in the Matrix" ( https://scratch.mit.edu/projects/78162548/ )のコードを参考にしています。 やっぱり日本人的には「うさんくさい裏返しの仮名文字」が外せない気がします(映画では確か半角カナ)。 「背景のもやもやぐるぐるした感じ」を出すだけのために計算資源の無駄遣いをしてるので重いかも知れません。脳内のイメージに基づくため、元の映像とは結構違う気もします。