名前が間違ってました
げふん。皆さんのご指摘を真摯に受け止めて、議員という大きな、くっ、カテゴリーに比べたら、政務調査費、政務活動費の、うう、報告の、ねー。折り合いを付けるっていう、へふへふ、ことで、もう一生懸命・・・本当に、へふへふ、少子化問題、高齢、ええあははあーん、高齢者問題はわが県のみ、どぅあははははーん、わが県のみおわはあーん、わが県のみならず、にし、西宮・・・日本人の問題じゃないですか! そういう問題うぉほうおー、解決したいがために、はぅ、俺はねえ、うはあははーん、誰がねえ、誰に投票しても、おんなじやおんなじや思って、うはあははーん、あーん、ずうーっと投票してきたんですわ。せやけど変わらへんから、そやったら私が、はぅ、はぅ、立候補して、文字通り、うはあははーん、命がけでえーへーうわはーん、うぇん、ふん。 サトウ記者! あたなには分からんでしょうねえー! 平々凡々とした川西市を退職して、本当に誰が投票しても一緒や、誰が投票しても・・・じゃあ、俺が、立候補して、この世の中を、うははあーん、この、この世のねうひゃあーうん、あああーん、あーん、この世のなはあん、ああーん世の中を、変えたい! その一心で、へぅ、へぅ、一生懸命訴えて、西のみられ、縁もゆかりもない西宮市民の皆さまに選出されて、やっと議員になったんですぅっ! ですから皆さまのご指摘を、県民の皆さまのご指摘と受け止めてへへえーん、ああーん、うはあははーん、あーん、っぇん、っぇん、ああはんぐぇーげん、あはあはあーん、あーん、ご指摘と受け止めて、あーんあーん、あはははあーん、ご指摘と受け止めて、一人の大人として社会人として・・・折り合いを付けましょうと。 そういう意味合いで、自分としては、何で、へぅ、へぅ、実績に基づいてきっちり報告してんのに、なんで自分を曲げないといかんのやと思いながらも、もっと大きな目標! すなわち、本当に少子高齢化を自分の力で、議員一人のわずかな力ではありますけれども、解決したいというふうに思っているからこそほぅ! ご指摘の通り、平成26年度には195回行きました! 301万円、支出させていたぁきました! 日帰りでございました! そのご指摘を真摯に真剣に受け止めようとするから、一人の大人として、何とか折り合いを付けるところで折り合いを付けさせていただいて、もっと大きな目標! 議員として、少子高齢化を少しでも解決すべく、議員として活動させていただきたいからこそ、こらえにこらえて、何とか折り合いが付くように・・・訂正、返納という形を事務局と相談さしていただいて・・・ただ、議員個人じゃなくて、これは議会全体の問題に関わることかもしれないという恐れがあるから、議員個人としての記者会見であり、議員個人としてお約束できる範囲でしっかりとお約束させていただく。 ただ、私自身も議長に、議長に何回も何回も選出されたいと願っておりましたけれども、選出されず、やはり、えげへ、議会の、あの、他の先生方のご意見も真摯に受け止めなければいけない。そういうスタンスに立って、もう腹の中ではこらえにこらえて、それで何とか、あのぅ、ご指摘はもう、適正なものだと認め、事務局と相談して、訂正、返納ということも踏まえて、ぎ、議会、議会で、他の会派、議員の先生方との整合性をとら、とらまえるということが、今ここの私個人の記者会見としては、しっかり公の場としてはお約束しかねると。 そういう意味合いにおいて、何とかご指摘のことは本当に真摯に受け止めて、折り合いを付けさせていただきたい。なぜかと言えば、議員というそういう大目標の中に・・・もちろん政務調査費、政務活動費、ものすごく、だい大事ですよ。大事ですけれども、議員というそういう大きなくくりの中では、ごくごく小さいものなんです!