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以下、考察 ・なぜ前のスタジオが削除されたか →事件の詳細がコミュニティーガイドラインの「他人のよくない噂をしない」に反した可能性が高いと思われる。アラートには"不適切"と表記されていた。 ・異義の申し立てを行ってもなにも対応されていないのは他の対応に時間を取られていてまだなにもできていないからではないのか →その可能性は限りなく0に近いと思われる。2019年12月に違う案件でSTにメールを送った際には半日も経たずに返信が帰ってきたため。このことから異義の申し立てをSTは"まだ対応していない"なのではなく"意図的に無視した"と言える。 ・異義の申し立てが無視されたのはSTが日本語で書かれた異義の申し立てを読めなかったからではないのか →これには議論の余地がある。過去にもSTに日本語で連絡を取ったことがあるが、その際にはきちんと返信も対応もしてくれたし、前のスタジオに書いた事件の詳細を理解できる程度の言語能力があるなら読める程度の日本語で異義の申し立てを行った。もし異議の申し立てを理解できる程度の言語能力すらもないなら前のスタジオが消された理由が上記のものとは異なる可能性が高いと考えられる。