陽の呼吸(ようのこきゅう) 1陽炎(かげろう) 分身を作り敵の攻撃を避け、分身と切る。 2太陽の壁熱(たいようのへきねつ) 体を熱くし、敵から守る。 3紅炎(こうえん) うねり敵の狙いを外しながら突く技。 4検査之陽性(けんさのようせい) 敵と味方の体を調べることができる。 5紅・取り込み(くれない、とりこみ)敵の血を吸収し、 血鬼術などを覚える。便(うOこ)をすると、能力が消える。 奥義 「陽」与「発」(かこいのようとかこいのはつ) 自分の血を空中に撒き散らし、そこから大量の燃える刀を出し、それを敵に向け攻撃する。刀は3回攻撃したら自爆する。 複写ノ型 [コピーした技の名前] 伍ノ型でコピーした技を出す。
「多分..ない!」と炎(えん)が言(い)っている。 炎の容姿は手書きなんで。(ガリョクナサスギ)