右キーで返り点のない漢字を、 左キーでレ点の漢字を設定 上キーで1、2点の漢字を設定 Aキーで一レ点にできます。 スペースキーで入力を終了、順番を振る作業に映ります 注意事項 ・一番最後をレ点にするとバグります、気を付けましょう。というより、それは文として成立していない可能性があります ・1、2点を使う場合、最初の質問に1、2点での最大数を入力しましょう。例えば3点まで用意したい場合、3とのみ入力します。
更新履歴 Ver1.0 実装 レ点のみ使える 1.1a 一・二点の追加 ただし制約あり 1.1b バグの修正 1.2 一レ点実装 1.3 一・ニ点に関する仕様の調整 一•ニ点を使うとa.1、a.2といった表記になります。これは決してバグではございません。 scratchでは2の1024乗(2×2×2…というのを1024回繰り返した数)まで計算ができますが、179769313486231590772930519078902473361797697894230657273430081157732675805500963132708477322407536021120113879871393357658789768814416622492847430639474124377767893424865485276302219601246094119453082952085005768838150682342462881473913110540827237163350510684586298239947245938479716304835356329624224137216個の自然数をプログラムに入力するのはどう考えても非効率的ですので、a.という物を頭につける事によって、1•2点の類いであると判別させる事を可能にしているのです。