/roop/ /roop01/ /10/ /[end code]/ /x//-10/ /[end code]/ /roop/ /roop02/ /(cal)//4//+//2//(end cal)/ /[end code]/ /x//-120/ /[end code]/ /end roop//roop02/ /end roop//roop01//say//処理が終わりました//[end code]/
上のコードは 「xを-10にしてから、「4+2回、xを-120にする。」」ということを10回繰り返す。 終わったら、「処理が終わりました」と言う。 ✔ループの重ね掛け ✔引数の代入 ✔演算の重ね掛け ✔if文の重ね掛け、elseも ✔while文の重ね掛け ✔world変数、local変数、変数の長さ、値の取り出し Q.何のため? A. ・100%penや音楽やアルゴリズムなど、コスチュームを使用しないプロジェクトを100%中を見ないで作れる。 また、プロジェクト上でプログラムを組みたいので開発。こっちが本命(RPGツクレール) メリット ・余計な変数が増えない。(すべてリストで管理しているため) デメリット ・今の所コードが複雑 (コンパイラだれか作って...)