press play and then listen PLEASE REMIX
映画名、ゴジラ2 キング・オブ・モンスターズ(海外名) 日本名、ゴジラ キング・オブ・モンスターズまたはゴジラキング・オブ・モンスターズ 監督、マイケル・ドハティ 脚本、マイケル・ドハティ、ザック・シールズ 撮影監督、ローレンス・シャー 美術監督、スコット・チャンブリス 音楽・ベアー・マクレアリー 字幕翻訳、松崎広幸 吹替翻訳、平田勝茂 出演、カイル・チャンドラー ヴェラ・フォーミガ ミリー・ボビー・ブラウン 放映時間、2時間 12分 登場怪獣、ゴジラ/GODZILLA 別名怪獣王と呼ばれ体内に原子炉を持っておりそこで出たエネルギーを口から放射熱線として出すがその威力は前作GODZILLAゴジラ(2014年公開)より増している。前作では身長108.5mとあったがこの映画作品では119.8メートルになって有る、時代設定も映画公開年と同じ5年(2014年~2019年)となっているのでおそらくその期間中に成長したものと思われる。熱線の威力もGODZILLAゴジラではムートーを押し出す程度の威力だったがキング・オブ・モンスターズではキングギドラを吹き飛ばすほどの威力になっている。前作とは違いデザインは頭部が膨らんで、足も膨らみ尻尾は短くなっている。背鰭は1954年版初代ゴジラの物を使用している。 生息地、世界中の海、身長、119、8m (前作は108.5m)、体重、9万9634トン(前作は90,000トン) 尾長、167.74 (尾長は前作のデータ) 体積、8万9千724立方メートル(体積は前作のデータ) モスラ/MOTHRA 出身地、中国・雲南省の密林の古代遺跡、体長、15.8m、翼長、244.8m 中国・雲南省の密林の古代遺跡で眠る蛾の様な怪獣、ゴジラとは別種族だが共生関係にあったと見られ通称、怪獣の女王と言われており手にはカマキリの様な鎌が有り 、最強武器として尾にはまるで蜂のような毒針があるが劇中では1回ラドンにしか刺して無い、日本版との違いは前述の手に有る鎌と尾の毒針、全体的に違う体型、光る羽、幼虫・成虫共に吐ける眉糸とその眉糸の形が蜘蛛の巣のような形だと言うこと す。 ラドン/RODAN メキシコにある火山島イスラ・デ・マーラの活火山に眠る翼竜型の怪獣で、巣である火山にモナークの基地が設営され管理されている。島の住民から炎の悪魔と言われて恐れられている。日本版との違いは回転しながら空を飛ぶところ、羽を閉じて上に飛ぶところそして血液がマグマのような高音だというところなどが有ります。 出身地、メキシコ、イスラデマーラの活火山、体長、46.9m翼長、265.5m キングギドラ(劇中名ギドラ)/KING GHIDORAH 南極の氷の中で眠りについていたのを爆弾による爆破によって目覚めた、目覚めてすぐに南極を目指して現れたゴジラと戦った。←(左の画像) 最強武器は引力光線だが口から電気を吸って翼のトゲや尻尾から出すことができ、ゴジラに大ダメージを与え、そしてゴジラを遙か上空に持ち上げて連れ去り落として瀕死の状態にさせたがギドラに倒されたモスラのエネルギーを全て吸い取ったゴジラがパワーアップして2度にわたって発射した熱波を浴びて翼と両側の首を失い残った首もゴジラに加えられて放射熱戦をもろに受け、残った中央の首も完全に消滅して倒された。コードネームはモンスター・ゼロ。3つの首から出す鳴き声は世界中のモナークの基地にいる怪獣を目覚めさせることができる。切断された首の再生能力がある。足はこれまでの作品に登場したキングギドラよりも比較的小さい。 出身地、宇宙空間、身長、158.8m、翼長、不明 その他の怪獣 メトシュラ ドイツ・ミュンヘンモナーク第67前進基地から出現した怪獣。 ベヒモス マンモスのような怪獣で名前の由来は怪物ベヒモス ヤマタノオロチ 富士山・第91基地から出現した怪獣 名前の由来は日本神話に登場する怪物八岐大蛇。 モケーレムベンベ 名前の由来はアフリカで目撃されているUMAモケーレ・ムベンベ スキュラ アリゾナ州セドナモナーク第55前進基地から出現した、蜘蛛に似ている頭足類の巨大生物。名前の由来はギリシャ神話の怪物スキュラ。 コング 映画の冒頭に記録映像でのみ登場した怪獣、ゴリラの様な見た目が特徴。モンスターバース シリーズ第2作「キングコング 髑髏島の巨神」と「第4作ゴジラvsコング」に登場。 ニュームートー ペルム紀に生息していた巨大生物。前作とは別個体にのメスが新に登場する。この個体はニュージャージー州ホーボーケンの地形で眠っていたところ、キングギドラの呼びかけによって目覚めた。前作の個体との違いとして、体のあちこちに突起が目立つ。