見やすさは諦めました。 各色が同じ色相・明度の色の直線に近い程乱数になります 各色の乱数設定と%↓(色の感じ方は人によって違うけどね) 赤:0~1(50%) 橙:0~2(33.3333333333...%) 黄緑:0~3(25%) 緑:0~4(20%) 青緑:0~5(16.6666666666...%) 水:0~6(14.2857142857...%) 青:0~7(12.5%) 青紫:0~8(11.1111111111...%) 紫:0~9(10%) 赤紫:0~99(1%) 差は0が出た回数の割合と上の割合との差です
結論:大体乱数である(プロジェクト見たらわかる) なんでやろうと思ったか: 乱数を使うプロジェクト使ってたら、「あれ?同じ数字ばっかり出るし全然でない数字もあるやん?ほんまにこれ正しいのか?」と思ったから。 他の人は平均値でやってるけど、それだと、このようなことが起きるから微妙な気がする 例:0~3 1,2,1,2,2,1,2,2,1,1,2,1でも平均は1.5 0,1,1,1,3,3,2,2,1,3,0,1でも平均は1.5 ね?だからとある数字の出やすさで検証してみるってわけ