超短編アニメ「バカキャットの日常」! 第三話 「クッキー!」 〈あらすじ〉 時は859年。忍者バカキャットはバカキャットハンターにこの前焼いてみたクッキーの味と製法を伝えていた… この話がバカキャットハンターの一族で語り継がれ、このゴミのような味のクッキーを食べることが一人前の大人として認められる条件になるのはまた別の話である。 〈バカキャット達のステータス〉 ・忍者バカキャット…バカ。具体的に言うと、忍者として潜入した敵の屋敷でお茶をご馳走になるほどバカ。その後生け花も楽しんだ。 ・バカキャットハンター…バカ。具体的に言うと、狩りに行ったところを家と間違えて住み着くほどバカ。 そこはボルボロスのナワバリだった。
一話↓ https://scratch.mit.edu/projects/427612717 二話↓ https://scratch.mit.edu/projects/429678821 三話→これ 〈クレジット〉 ・バカキャット・・・@aggai様 ・BGM https://scratch.mit.edu/projects/362973343