1.ロード終了までお待ちください 2.左下のメッセージが消えたら、解かせたい数独を入力してください ・赤枠で囲われているマスに入力できます ・赤枠は上下左右キーで移動できます ・0を入力したマスは空白(入力なし)扱いです 3.スペースキーを押すと、入力した数独を解き始めます 4.T0~T8の変数が全て表示されなくなったら、解析完了です。RTYUIOFGHJKLのキーで、表示する正解(の例)を切り替えてご覧ください O/Lキー: 1つ後/前の例を表示 I/Kキー: 10個後/前の例を表示 U/Jキー: 100個後/前の例を表示 Y/Hキー: 1000個後/前の例を表示 T/Gキー: 10000個後/前の例を表示 R/Fキー: 最後/最初の例を表示 色分けと凡例 黒:入力された数字 赤:全ての正答例で変化しなかった数字(*) 紫:正答例によって変化する数字 *解析パターンの総数によっては、実際には変化しうる数字も赤で表示される場合があります。 また、赤文字の0が表示される場合は、入力された数独に正答例が存在しなかったことを意味しています。解けるように修正するときは、左下に表示されるエラーメッセージを参考にするとよいでしょう。
表題の通り、1~9の入力パターンを総当たりで検証して数独を解くシステムです。最大20000例ほどの可能なパターンを導いてくれます。「数独の問題を作ったけど、ちゃんと解けるか確認したい」というときにどうぞ。 ver.9は、1列が9マスであることにちなんでつけました。 時間があれば、ver.4とか16とかも作りたい。