背景、スプライト、スクリプトなどをバックパック、ローカルファイルなどに入れてご使用下さい。 また、メッセージの送りには任意の待機時間を設けてください。(初期設定:1秒) 認証方法: PC:W,A,S,D,スペースを順番に入力 タブレット型端末:表示されている円をすべて同時に押す その他(同時押し、キーボードどちらも使えない端末):表示されている円を押すかポインターで触れる 変数: [デバイス設定済み] 二回目以降は1にして表示しないようにしています。この試験スクリプトでは終了後0に戻しています。 他のスクリプトでいじらないようにしてください。 [デバイス設定] 設定されたデバイスです。(1=PC,2=タブレット型端末,3=その他) デバイスで操作を変えるなどの際はこの変数を使用してください。他のスクリプトでいじらないようにしてください。 [禁止デバイス] 使えないデバイスの番号(上参照)を入力すると、そのデバイスが設定されたときに禁止メッセージを表示します。複数設定する場合は[23]などと入力してください [TB認証1~3] タブレット型端末の認証に使用します。認証終了後は用済みになるので仮置き変数として使用できます。 注釈: スクリプト内の「TB」はタブレット型端末を指しています。「OT」はその他の端末を指しています。 タブレット型端末のみ動作確認ができていません。動作確認ができる方よろしくお願いします。 「OT」(3)はほぼ全てのデバイスで認証できるので、場合によっては禁止デバイスに入力したほうがいいかも知れません。(ここだけの話[禁止デバイス]はその他用に作りました笑)
任意のメッセージには文字記号を入れています。 mess:1=あいさつ mess:2=デバイスの認証、設定の開始の説明 chos:1=デバイスの選択を促すメッセージ chos:2=細かい説明 mess:3=設定完了のメッセージ cant:1=使用不可デバイスであることの説明