矢印キーで操作 zキーで蜜を吸い込む xキーで蜜を出す 電動トンボの目が回復する前に蜜を花の中に溜めろ!
30分クオリティです ストーリー とある伝説のトンボがいた。 その名は、電動トンボ。 その電動トンボは、多くの人に重傷を負わせた。 そして、人類は電動トンボを封印しようとした。 だが、敵わなかったのだ。 電動トンボの片目はやっと取れたが、なぜかまだ生きていた。 そして、電動トンボは、気配を察知することが上手なので、目のいいちょうちょの目を取り抜こうとした。 だが、気配を察知するのは上手だがいくらなんでも蝶々は動くのが早いため、全然追いつけないし、どこにいるのかも分かりずらい。 電動トンボは、諦めようとしたがだんだん目が回復し始めてきた。 そして、電動トンボはいいことを思いついた。 目が回復したら、あの蝶々の目を取ってもっと視力を良くしようとした。 しょうがなく、目が回復するのを待った。 そして、蝶々は焦り始めた。 あの電動トンボの心を読んだのだ。 そして、あの蜜を集めて、花に引きこもろうとしたのだった。