歌詞 有象無象 人の成り 虚勢 心象 人外 物の怪みたいだ 虚心坦懐 命宿し あとはぱっぱらぱな中身なき人間 寄せる期待 不平等な人生 才能もない大乗 非日常が 怨親平等に没個性 たどる記憶 僕に 居場所などないから 夢の狭間で泣いてないで どんな顔すればいいかわかってる だけどまだ応えてくれよ 闇を祓って 闇を祓って 夜のとばりが下りたら合図だ 相対して回る環状戦 戯言などは吐き捨てて行けと まだ止めないで まだ止めないで 誰よりも聡くある 街に生まれしこの正体を 今はただ呪い呪われた僕の未来を想像して 走って転んで 消えない痛み抱いては 世界が待ってるこの一瞬を