1~9までを使った2桁と3桁の数字を作ります。ただし、同じ数字は二回使えないものとします。 その二つの数字をかけて一番10000に近い数を求めます。 このプログラムでは、ランダムで異なる数字を使った2桁と3桁の数字を作って、力業で答えを出します。
本当はランダムではなく、きちんと総当たりにした方が良いですが、この程度の数であればランダムの力業でも答えは出るでしょう。