/* 実際に中で実行しているコードです。 プログラム参考 https://scratch.mit.edu/projects/363307778/ pandakun7 ジャンプ より。 */ Sprite("ジャンプ"){ #Flag{ text 地面の高さ; text 落ちる量; text 重力; text ジャンプ量; text Y座標; 地面の高さ = -80; 落ちる量 = 0; 重力 = 0.8; ジャンプ量 = 15; Y座標 = 0; show; .x = 0; .y = 0; forEver{ Y座標 = Y座標 + 落ちる量; .y = Y座標; if(.y > 地面の高さ){ 落ちる量 = 落ちる量 - 重力; }else{ .y = 地面の高さ; 落ちる量 = 0; } } } #Flag{ forEver{ if(落ちる量 > 0){ .cstm = "棒人間2"; }else{ .cstm = "棒人間"; } } } #Flag{ forEver{ if(preKey(space)){ 落ちる量 = ジャンプ量; waitUntil(!preKey(space)); } } } }
スペースキーでジャンプします。 本当はもう少し後に公開予定だったけど面白そうなことやっていたので公開してみました。 https://scratch.mit.edu/discuss/topic/133890/?page=58#post-4939340 どうやら「無駄にめんどくさくジャンプをさせよう」ということらしいです。 洗練された無駄。このスクラッチコードにピッタリじゃないか....( ´∀` ) 総ブロック数3588ブロック... ぶっちゃけ反則技なので、 (* ̄- ̄)ふ~んぐらいに見ていただいて結構です。 ただ、無駄がないのは確かだと...思いたい...