・自動録画機能搭載。スペースで録画再生。 ・上矢印キーで変数や記録用リストの表示 ・下矢印キーで変数や記録用リストの非表示
・X方向のベクトル(X方向への力)と、 Y方向のベクトル(Y方向への力)を指定してスタート ・データ密度が高ければ高いほど、軌道を正確に記録できるが、処理速度が遅い。 ・個人的にはデータ密度は2.5程度がおすすめ。