僕の名前は、迅16歳だ。 迅:僕は今魔法世界に来てしまっている。 話は、<2日前>のこと。 母親:迅あんた明日の宿題終わったの、終わったら降りてきて赤ちゃんとあそんだけて 迅:宿題なんて終わってから 母親:じゃあ降りてきて遊んたげて 迅:はぁーい ~10分後~ 母親:迅!あんたーさっきから一回も降りて来てないじゃないふざけるのもいい加減にしろーーー! ~1時間後~ 本当にあんたって子は 迅:ハイハイ(くそなげー早く終われよ) ~30分後~ 「はあー、やっと帰ったそれにしてもなんも面白いことねぇな」と窓の外を見ていたら、近くの山の頂上がぴかーっと光っていた「なんだあれ!」と気になって行ってみた山の頂上に行くにつれてどんどん光は眩しくなっていく。 「やっと着いた・・・ってえー!」なんと光っていたいたのは大きな樹木だった。「くっそ、面白いものあ ると思ってきたのに!」っと光っていた樹木を叩くと自分がその光に包まれてしまった。 そして魔法世界に飛ばされたってことよ。はいこれで僕の話は終わり。 そこに魔法世界の住民達が歩いていた。 迅の心:(これは金もうけになるぜ!) 住民:迅君よー、君の能力と階級ってどんぐらいなのよ、流石にここに来て二日たってるからまぁ階級は一ぐらいだろうけどよー(笑)。 別の住民:えっでも、能力は意外と強かったりしてね 別の住民:迅君早よ教えてくれやー 迅:えっ、能力?階級?マジでそれ何知らんのやけど! 住民達:ええーーーマジで知らんのかよやば! 謎の声:へぇーなるほどねー 最後に出てきた謎の声の正体とはいったい誰なのか 次回に続く
登場人物・迅(じん) ・母親 ・住民 ・謎の声