素数を最大で100000個生成します。 タイトルが50000なのは前作が50000だったからです。
前作は生成速度が絶望的に遅かったのですが、今作は生成した素数リストを素数判定に再利用し、平方根までで探索(?)を打ち切ることで、生成速度が飛躍的に向上かつ安定化しました。 筆者のPCでは、素数50000個の生成に約57秒かかりました。