20XX年 ?「ぐぅぐぅ…」 母「炎人(ほのと)ーそろそろ起きなさーい」 炎「まだ眠いよぅ…むにゃむにゃ」 母「部屋に入って爆弾仕込むわよぉー(殺気しか感じない笑顔)」 炎「わぁわぁ起きるぅぅぅ!!!!!!!!!!!」 僕は炎人。12歳。 炎「…ってもうこんな時間!!遅刻するううううう!」 母「朝ごはんは!!」 炎「いらなーい!行ってきまあす!」 その瞬間 知らない男が何か尖ったものを俺に向け、走ってきた 炎「うっ!!!」 俺はグサッっという音と同時に歩道に倒れ込んだ ?「おい、起きろ。起きろっておーい」 男と思われる誰かが僕の顔をぺしぺしと叩く ?「大丈夫かー」 炎「うぅ…」 ?2「放置しててよくね?」 次は女の声だ 炎「う…うぐぐ…」 ?「でも、置いてたらあれだろ?」 ?2「なに?あれって…」 ?「あれはあれd」 炎「うあああああああああああああああああっ!!!」 2人「うあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」 ほぼ同時に声を上げた 炎「ここ…どこだ…?」 ?「やっと起きたか」 炎「…誰」 ?「俺は氷冷(ひょうれい)だ。んでこっちが」 ?2「紫(むらさき)だ」 炎「僕は炎人です。…ここどこですか?」 冷「ここは…闇と光の世界(ライト&シャドウ)っていうんだ」 炎(なにその中二臭いだっさい名前…) 紫(油揚げ入りのみそ汁飲みてぇ) 冷「まぁその前になんでここn」 そう言いかけた時、あつすぎが流れる。 冷「はい氷冷です。はいはい。はい。承知しましたすぐ向かいます。はい。はい。はーい。」 炎(電話の着信音の癖すご) 紫「なんて?」 冷「いくぞ」 炎(え…どこ行くの?) 一話完
3人「なっが」↑ 作者から 名前募集 …以上