スペースまたはクリックでドアが開く。ドアは自動で閉まる。 で も あ け る な
SCR-365報告書 オプジェクトクラス:danger 右手は刃物になっていて、ターゲットの人に「あなたはとても重い病にかかっています。なので今すぐ手術を始める」といい、人の体を切り裂き中身を改造し化け物にして改造された体はSCR-365-2として活動を始める。たまに人を完全解体して食べることもある。 右手の刃物はどんな物質も切り裂く。ただし鉛・トリウム・ラドンはきれない。(切ろうとしたら気絶する) 収容室の壁は鉛、トリウム、ラドンの塊(各3cm)で週に一回壁をDクラス職員ににサビが付いてないか確認させて収容室をピカピカに磨く。その時SCR-365は鉛のオリで囲われた状態になる。サビがつくとそれを壊してSCR-365が脱走する可能性がある。窓は鉛を20%含んだガラス。ドアは鉛を50%含んだプラスチック。でも外からはコーティングしているので窓やガラス、壁は外から触っても問題がない。