迷いながら ぶつかりながら 過ごした日々を いとしく思う そこの君へ。いつも話す君へ。仲良くしてくれる君へ いろんなことがあったね。でも僕は 迷いながらぶつかりながら揺れながらでも進んでるよ。君も一緒に進もうよ。