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趣味で小説を書いている者です。普段からノートや パソコンに書き残してある小説を少しずつ投稿しよう かと思います。(頻度は少なめになるかと) ペンネームは『影文 悠(かげふみ ゆう)』です。 僕自身についてはまた別途お話いたします。 ~作品について~ 僕が小説を書き始めた頃のものです。 今と比べると全然文章がなってませんが、 そこはまだ初心者(今もだけど)なんだなぁと 思って見逃してください(;´・ω・) この小説の元ネタになったのは、実際に僕が 片目だけ視力が弱かったためでした。ふと空を 見上げて「壁紙みたいだなぁ」と思ったのが きっかけです。 ~僕の理想の小説~ 僕は「考える小説」をテーマにしており、具体的な 表現はあまり出さないようにしています。そのため、 違和感を感じる表現があるかもしれませんがご了承 ください。読んでいただいている皆様に、主人公の 将来や文章の意味等「考える楽しさ」を感じて 頂きたいのです。今回は主人公の将来など、想像した ものをコメント欄などで教えていただけると僕は 嬉しいので是非。 今回の小説は短めです。今後はもう少し長くなると 思いますので、そちらも気が向きましたら読んで 頂けると幸いです。コメント欄にて感想をお待ちして おります。今後ともよろしくお願い致します。 作者:影文 悠より 第二作目「話吐き病」