〇この作品について〇 ・この作品を利用すれば特定の画像をPenで忠実に再現するプログラムを半自動的に作ることができます。 〇注意事項〇 ・プログラム生成にはかなりの時間がかかります。気長にお待ちください。 ・プログラム生成中はかなり重くなります。 ・プログラム生成のために、外部ツールなどによって32~64色程度に減色された画像を用意することが強く推奨されます。減色を行わずに生成することも可能ですが、色数が多いと生成に非常に時間がかかります。 ・この作品をリミックスする際は、その作品のタイトルやサムネをこの作品と似たようなものにしないよう、お願いします。 〇プログラム生成のやり方と手順〇 1、まず、この作品をリミックスします。 2、リミックスした作品の中を見て、再現したい画像を読み込ませて背景に追加し、背景をその画像に変更します。 ※ただし、この時に読み込む画像は外部のツールなどによって32~64色程度に減色したものを使用することを強く推奨します。色数が多いと非常に時間がかかります。 3、その後、緑の旗を押してからスペースキーを押します。すると質問が出るので、「0」と入力します。 4、その後、再現の粗さを半角数字で入力します。この数字は小さければ小さいほど、再現の質が高まりますが、その分時間がかかります。ただし、必ず1以上の数字を入力してください。 ※5以下の数字を入力することが推奨されます。それ以上は質がかなり粗いです。 5、ここからプログラムの生成が始まります。プログラムの生成にはかなり時間がかかる他、かなり重くなります。しばらくお待ちください。 ※直ちに保存を行えば、進捗状況を保存して中断できます。再開する際は緑の旗を押してスペースキーを押し、質問に「1」と答えてください。 6、生成が完了するとその旨を伝えるメッセージが表示されます。それが出た場合は読み込ませた背景を削除し、直ちに保存を行ってください。これで完成です。ぜひ、共有してみましょう! 〇プログラム生成が完了した作品について〇 ・上記の手順によってプログラムの生成が完了した作品は、緑の旗を押すことでペンによる再現が開始されます。 ・また、プログラムの生成を行った人のみ、スペースキーを押すことで今のデータを削除してプログラムの生成をやり直すことができます(プログラムを生成した人以外はこの機能を使えることはありません)。 〇使用例のご紹介〇 ・この作品を使うとどのような作品が作れるのか、という例をご紹介するために、この作品を利用して作った私の作品を1つご紹介します。 https://scratch.mit.edu/projects/582245072/ 〇クレジット〇 ・この作品のアイデアを含む全て…@Leihuiyingxiong