(´°д°`)→相手 (°∀°)→自分 (´°д°`)「あ?何こっち見てんの?」 (°∀°)「いやアニメ制作のための頭悪い人の観察対象として見てた」 (´°д°`)「見ないでよ、穢れる」 (°∀°)「そうだよね。頭も良くてかっこいい人が近くにいると無能な君は特にダメダメ人間に見れるもんね♪すまんすまんm(_ _)m 」 (´°д°`)「うわ…なんか言ってるし…」 (°∀°)「オッ君もなんか言っているってことぐらいは分かるんだね。えらいえらい 」 (´°д°`)「てか滑舌悪過ぎて何言ってるかわかんないんですけどw」 (°∀°)「君の耳は飾りだからね。でもわかろうとする努力はほめたたえるよ。アッゴメン今の言葉分からなかったよね君にはむづかしかったかな? 」 (´°д°`)「ってゆーか、」 (°∀°)「そうそうその調子頑張って喋って! 」 (´°д°`)「あんたさ、こんな事やってる暇あんの?」 (°∀°)「君の日本語のお勉強に付き合ってあげる時間ぐらいはあるよ 」 (´°д°`)「こんな事やる位なら勉強したほうが良いよww」 (°∀°)「 人の事は心配しなくていいからお勉強しようね」 (´°д°`)「はやくやれよwwww」 (°∀°)「 まずは人の話をよく聞くことからお勉強しようか。僕は一回言ったからね頑張て思いだそうか」 (´°д°`)「まぁ、あんただったら勉強しても無駄だろうけど!」 (°∀°)「オッよく気付いたね。僕はわが校始まって以来の天才と言われているからね。勉強しなくても百点が取れちゃうんだ 」 ___________________________________________ 僕はこのような煽り人間ではありません。