モードを自動にすると、カメラの前で動くのをやめたり、画面に向けて話すのをやめたときには、カメラがオフになり「節電中」の文字がでます。 「節電中」の文字が出ているときに、スペースキーを押すと再度カメラが作動します。 カメラを自動でオン、オフにしたいときにはこのビデオカメラのシステムを使ってください。 画面の明るさは、動きが激しい方が明るくなります。モーションは、動きが激しいと数値が高くなります。音量は声が大きいほど大きな数値になります。 カメラの前でいろいろな動きをしたり、いろいろな音量で話したりして画面の変化を楽しんでください。