Sキーを押して数字を入力すると、(たぶん)解読するのが難しいセーブコードを生成します。 Rキーで、セーブコードをもとの数値に復元します。 定義になっているので、バックパックにいれて手軽に使えます(そのときはクレジット表記をお願いします)。 ※セーブするとき、最後の文字が0だと不具合が起きるので注意してください