opは2回タッチしてね!by猫丸 短いよ 皆さん久しぶりです!!めっちゃ遅れました!ごめんなさい... 14話を確認してみたら、なんと2年たってました(゚∀゚)アヒャ!!ストーリーとかもう分かんないよって感じなので私も含めて(((今までの内容をおさらいします! *****前回までのあらすじ***** 暇な猫丸は最近猫王国で流行っているという「バーチャル戦闘アプリ」をすることに!なんの前触れもなくゲームの世界にワープされた猫丸は、ザコ敵に不意打ちをされて瀕死の状態になってしまう。そこへ助けに来たNPCのガイドさん。ガイドさんには初心者を補助するための役割があり、猫丸のレベル上げを手伝ってくれるという。 そしてある日、いつもの待ち合わせ場所に彼は来ておらず、代わりに桃香というプレイヤーと出会う。ガイドさんの手紙曰く、彼女も猫丸と同レベルなのでタッグを組んで一緒に戦ってほしいとのこと。(ちなみにガイドさんが急にいなくなったのは新しいプレイヤーを担当することになったからだそう。) 「ガイドさんって忙しいんだな〜」by猫丸 桃香は同レベルながら強く、その理由は剣を持っているかららしい。親切な彼女は猫丸に自分の剣をつくってもらった工房を紹介してくれる。そして剣を持った猫丸。その様子を覗く影が.... 3時間後、二人が歩いていると謎の人物が戦いを申し出てくる。その人物は灰色をした猫で、頭巾のようなものをかぶっていた。彼はとても強く、一撃で猫丸を気絶させた。 「やはり、我が国にぴったりだ。」 と意味深なことも言っていた。 倒れた二人。そこへ救世主が現れる。某鬼を倒す漫画のキャラクターに似ている((彼女達はNPCで猫丸たちをトレーニングしてくれるという。灰色の猫についても説明してくれ、水の国というバグでできた国が存在することも教えてくれた。最初は歯が立たなかった猫丸だが徐々に戦えるようになっていく。桃香も新しい技をつくることができ、彼女たちの元を離れるのだった。 早速冒険に出かける猫丸達。そこにガイドさんが現れる。嬉しくなった猫丸に、彼は大量プレイヤー殺害事件が起こっていると伝えジャングルに行く。巨大なモンスターに出会うが見た目より弱く、攻撃をしてこなかった。 「攻撃できないってことは弱いってことだわ」by桃香 おかしいと感じた三人。日向で作戦会議をしていると急にプレイヤーの首が飛んでくる。その方角に進むと、因縁のクソ犬に出会うのだった。クソ犬と呼ばれたことにイラ立ちを感じたのか、彼は猫丸と桃香を謎の世界にワープさせるのだった....... という感じです!なっっっっっっっがい!! 書くのに40分くらいかかった(((
効果音&BGM:音ラボ様 OtoLogic様 甘茶の音楽工房様 op飛ばせるようになりました!画面をタッチすると飛びます。あと、今回からこのopを使いたいと思います @ask-acho様ありがとうございました!