時は2kxx年の出来事であった。今や世界中がごみと化していた。なぜなら、今、大量につかわれているボキサースは扱いが簡単なかわり、燃やすとギゴズキベトという猛毒を出すからだ。(実はこれを食べモノの中に入れるとその食材のにおいがよくなることしか分かってない。そのため、食べモノにしか使われていない)しかし、堆肥にすれば、安全に処理できるという。だから体の白いある人がごみを堆肥にするために立ち上がったのであった。 《このゲームの説明》 ・右キーと、左キーをつかってそうさ ・空から落ちてくる毒りんご(紫野と水色?の色をしたりんご)以外に人が触れると、堆肥の量が増え、毒りんごに触れると堆肥の量が増える ・堆肥の量が100以上になると花が咲き(ゲームクリア)、堆肥の量が-30以下になると堆肥が空っぽになる (ゲームオーバー) ・モノは上から降ってくる 追伸:毒りんごに触れると体が小さくなり、普通のあかいりんごに触れると体が大きくなることをきにしないいように