1. 旗をクリックして実行します. 2. データの個数を入力すると乱数でデータを作成します. 3. クイックソート(リスト版)でソートします. 4. 実行時間を表示します.
リスト版:人間ソートでやった方法です.リスト操作を使うとシンプルに書けます.この方法はリスト操作ができる言語(Python・Haskell)での実装に適します. 計算量のオーダ:O(n log n) アルゴリズムの概要: 1. データが一つになるまで下記を繰り返す. 2. 先頭を基準にする. 3. 基準より小さいものを前に移動 4. 基準より大きいものを後ろに移動 5. 基準より前のものに(再帰的に)これを行う. 6. 基準より後ろのものに(再帰的に)これを行う.