使い方 「テキスト」定義ブロックを使って文字を表示する。 テキスト - 表示したい文を入力。改行するときは「\」を入力する。 (「/」(スラッシュ)ではなく、「\」(バックスラッシュ)です。フォントによって入力できない事もある?らしいので念のため「%」でも改行出来るようになっています。) テキストの途中で「<>」を使う事でいくつかのコマンドが使用可能。 <f〇〇> その場で〇〇フレーム待機する。 例:Determination <f10>E<f10>X <#〇> その場で文字の色を〇色に変える。 「黄色」とかは「黄」って書いてね。対応した色は「処理用:テキスト:文字:色」の定義ブロックを参照。 例:Determination <#赤>EX xy - 文の開始地点のx,y座標 大 - 文字の大きさ。400程度推奨 速 - 文字の表示速度。1推奨 z - zキーを押して会話を進められるか。1推奨 (0=出来ない。1=出来る。2=zキーかxキーで消える。「〇〇f」と入力すると、〇〇に入力したフレーム数待った後消える。「〇〇s」だとその秒数後に消える。) 声/音 - 文字を表示するときに出す音の名前と音量。 色 - デフォルトの文字の色。白,黒推奨 「黄色」とかは「黄」って書いてね。対応した色は「処理用:テキスト:文字:色」の定義ブロックを参照。 途中での色変更は上記のコマンド参照。 揺 - 文字の揺れる量。 (0=揺れない。1=少し揺れる。2=ずっと揺れる。) 縦 - 縦書きにするかどうか。 (1を入力すると縦書きに出来る。) s - 文の表示途中で「xキー」を押した時、文の表示時間をスキップ出来るかどうか。1推奨 (1を入力するとスキップ出来るようになる。) 待つ - 表示したテキストが消えるまで待つか。1推奨 (1を入力すると待つようになる。) 改行:入力した値分進んだら自動で改行する。表示させたい枠のサイズに合わせる。空白または0でオフ。 一部の記号は本来縦書きで使う用ではないです。 それっぽい位置に置いていますが正しくはありません
効果音 by UNDERTALE 原作 PixelMplus12 その他、コスチュームを含め全て手書きです。 借りる際はクレジット表記をお願いします。 変数の数を増やさないようにリストを使っています。 Ver 2.0 今使っていたものを対応させた感じ。 プログラムの超大幅な変更、漢字約440文字を対応、新機能を追加など... 多分前よりかなり軽く動くと思う。多分。 #アンダーテール #UNDERTALE #文字 #フォント #Font #素材 #日本語 #漢字