梅太郎! ひさしぶり! ふんふん、、、。 梅太郎は、茶色のツボにはいって、もっとおいしくなっていたんですって。 いいなあ、だって進化でしょ? 人間には特にないんだもんな、、、。 cat、腕が途中から気持ち悪いうごきしてるよ、、、。 でも、その、、、。 そう!ネコミミちゃん!可愛いねぇ! でもさ、、、、、、、。あ、やっぱ何でもない。長くなっちゃうし。裏で話そう!ね? で、この後めっちゃダメ出しした。
cat 「イエーイ!スゴク可愛いのができたよ!Anju-さん!」 私 「あー。(人''▽`)ありがとう☆たすかったよ。」 梅太郎 「僕のギャグがカットにされてる、、、!」 私 「どんなやつ?」 梅太郎 「あのねー それは、、、、」 cat 「おい!すべったからカットにしたの!!」 「いわないで!頼むから!ツボ!ツボあげるから!」 梅太郎 「ホントにい⁉」 私 「なんか、ホントに今回、手抜き、、、、。楽。」 「梅太郎、cat、ホントに(人''▽`)ありがとう☆」 「また、よろしくね☆」 梅太郎 「もちろん!」 cat 「うーん、、、。」 梅太郎、cat 「いいよ!」 私 「じゃあ、また勝手にやっといて。ね!」 cat 「はーい。」 梅太郎 「え、勝手にやってたんだ、、、。」 私 「じゃあ、皆さん、またねーー!」 梅太郎、cat [ニマニマ] 「せーの!」 みんな 「バイバーイ!!」