※下まで全て読んでください 連打して遊園地を作ろう! みんなで連打して、立派な遊園地を作ろう! 猫をクリックするとあと資金がいくつ必要かわかるよ! ダークライドの名前をコメント欄で募集中です また、木製ジェットコースターの名前は検討中です 鉄製ジェットコースターも検討中です メモとクレジットのところで、順次ストーリーを更新中です!!!見てください!!! ※電気は減っていきます!!! (現実世界の生活などに影響はありません) 水族館もあるよ!(動物園もあります) https://scratch.mit.edu/projects/629097449/ ※コメントで言ってくれないと更新されない場合があります 電気ため込んでおかないと遊園地が稼働しないよ!!! |期間限定イベント| 時間により、期間限定ボタンが登場! 1クリックにつき… そして、乗り物を作るときのお金は時々変わります! お金取らないよ!?
下に今やってることがあるので、”必ず”下まで読んでください! #予定表# ・土地を買う⇒クリア! -100000円 ・観覧車を作る⇒クリア! -20000円 ・電気を通す→クリア! -100000円 ・メリーゴーラウンドを作る⇒クリア! -100000円 ・お客を招く→クリア! -10000円 電気-5000 ・木製ジェットコースター:未定を作る⇒クリア!-100000000円 ・ダークライド:未定を作る→休止中 ・[急遽]鉄製ジェットコースターを作る!⇛クリア!-500000000000円(5億円) ・急遽 発電所を作る ・シューティングゲーム:未定を作る ・ゴーカートを作る ・ショップ:未定を作る ・お化け屋敷を作る ・コーヒーカップを作る ・バイキングを作る ・ドロップタワーを作る ・ダークライド:未定を作る $クレジット$ https://scratch.mit.edu/projects/414052294/ |現在やっていること| 発電所制作 鉄製ジェットコースターを制作し、遊園地は賑わいを増した。 しかし、電気が足りず、アトラクションが稼働しない! 電気を生産するため、発電所を作ろう! 実績 2022 2月 20日ーーーーーーー参照数70 28日ーーーーーーー参照数85⁉︎ ロンちゃん作品3位‼︎ 3月 25日-----------参照数108 7/24----186! ロンちゃん作品3位! 12/27 参照数428 ロンちゃん作品2位! |過去のストーリー| =第0話= 土地の主「ウォルト・キャットー」は、世界一の遊園地を作るために資金を集めていた。 あのディ○ニーに負けないくらい。 そして、Scratchの世界で、スクラッチャーの連打力によって、資金を集めていた・・・ ※ここでは、スクラッチャー=投資家のような存在となります 〜遊園地建造〜 =第1話= 遊園地の土地が用意できた。 ウォルト・キャットーは観覧車が好きなので、真っ先に作ろうとした。 スクラッチャーの連打力を使って。 -------------------- =第2話= 観覧車が完成した。 しかし、電気がないため稼働しない! ウォルト・キャットーは電気を通すため、また資金を集めた。 -------------------- =第3話= 電気を通すことに成功し、観覧車は動き出した。 しかし、まだこれでは遊園地とは言えない。 ウォルト・キャットーは今度はメリーゴーラウンドを作ることにした。スクラッチャーの連打力を使って・・・ ------------------- =第4話= メリーゴーラウンドの制作が完了し、いよいよ客を入れることにした。 建造物は誰が作っているかって? それは、ウォルト・キャットーの助手、ウォルト・キャットー・ジュニアだ。 ジュニアは、遊園地制作に憧れていた。 ウォルト・キャットー兄弟は、謎に包まれたまま・・・ ------------------- =第5話= いよいよ客を入れた。 観覧車はとても人気があり、メリーゴーラウンドも評判が良かった。 ウォルト・キャットーが園内を歩いていると、客がこんなことを言っていた。 「ジェットコースターがなきゃ、遊園地じゃないよね〜 やっぱりディ◯ニーのほうがいいよね〜」 ウォルト・キャットーはイライラして、会社に戻り、すぐに木製ジェットコースターの計画を建てた。 お金がたくさん必要で、連打だけでは無理・・・ と思ったが、客からの入場料でなんとかなるかも・・・ みんなの連打も合わせて、ジェットコースターを作ることにした。これには、ウォルト・キャットー・ジュニアも驚いたようだ。 ---------------------- =第6話= ついにお金が集まり、木製ジェットコースターを建造、完成した。 客には大好評で、どんどん収入が得られた。 ウォルト・キャットーは次にダークライドを作る計画を建てた。 しかし、スクラッチャーからはこんな声が寄せられた。 「鉄製ジェットコースター作りたい!!!!!!」 ウォルト・キャットーはダークライドの製作計画を中断し、鉄製ジェットコースターの製作計画を建てた。 これも莫大なお金がかかる・・・ --------------------- =第7話= ついに鉄製ジェットコースターが完成した。 木製ジェットコースターよりはるかに人気だった。 それは、ループを入れたり、コースを長くしたおかげだ。 ウォルト・キャットー・ジュニアはもうヘトヘトのようだ。 そして、完成した次の日、停電があった。 ウォルト・キャットー「なにがあったんだ!」 ジュニア「電気が足りません!!」 ウォルト・キャットーは直様発電所を作る計画を建てた。 それまでスクラッチャーは電気を発電してほしい。とのことだ。 ジュニア、頑張る。 ------------ =8話= ジュニア「スクラッチャーの力だけでは、発電所が作れません!」 なかなか電気は発電されなかったのだ。 「ならば私の古くからの友人を連れてこよう。」 「古くからの友人、と言いますと?」 「ミステリアス・ハッカー、さ。」 「誰ですかそのミステリアスな人は。」 ミステリアス・ハッカー。縮めて、ミスハッカー。 (性別も女の子です) ミスハッカーは、電気を作る天才なのだという。 「ミスハッカーは定期的に電気を供給してくれる。スクラッチャー達は資金を集めてくれ。」 こうして、発電所を作る道のりが少し、短くなったのである。 ----------------