是非(約)1年間の成長を感じていただきたいので よければ前作をはじめに御視聴ください https://scratch.mit.edu/projects/504092393/ ※私の自作曲はクレジット表記していただければご自由に使って頂いて構いません 再掲ごめんね誰か殴って #music
歌詞↓ 創ることの大切さなんてもんは 必要無いさ 関係ないさ 才能に嫉妬していたんだ僕は 夢を見ていた 君が映った夢だ 自分を傷つける事を覚えた 意味は無いんだ 何となくだよ 記憶力が取柄なんだ、ねぇドクター 憶えているよ 後悔したよ 怒らないで 聞き飽きたの 昔話 何回目のハッピーエンドを迎えれればいいでしょう 叱らないで 忘れていて 僕なんて、どうせ。 131の数問うた どうやら啓示のようだ 視線が突き刺さるような 怖さに怯えては泣いた 置いて行かないでよ どうか 周りを気にしては同化 真っ白なスケッチブックに 持ってるだけの水色を撒いた 実体のない理想郷に憧れた 意味は無いんだ 何となくだよ 過去を引き摺るタイプなんだ ティーチャー 今でもそうだ 足枷のまま 届かないね 行きたい場所 直ぐ見放し ファンタジーと言うなかれ、なんて大人達は言うけど 死んでしまえ 何でもない 僕なんて、どうせ。 108の数通り 今夜は嫌気のようだ 視線が突き刺さるまま 終わらせるのを躊躇った 置いて行かないでよ どうか 周りを気にしては透化 水色は霞んでいって 真っ黒に汚れてしまいました 僕なんて最低 僕なんて滑稽 誰にも追いつけやしない 131の数なんて 無意味に等しい差別だ 食い違うだけの数値を 押し付けて来たのはだあれ 能力だけじゃなくて 僕を見てくれる人は 何処にもいないままだな 131の数問うた どうやら啓示のようだ 視線が突き刺さるような 怖さに怯えては泣いた 置いて行かないでよ どうか 僕の苦しみに気付いてよ 何食わぬ顔廻る星 この世界が結局全てだってさ 僕なんて、どうせ。 真っ黒なスケッチブックを 大事に抱えて生きてかなくちゃ