見るだけ 個人的メインキャラ全員集結してます。 なんかわからん奴らが出てきたぞって人のための解説 今田今山 パンダ探偵事務所に所属する今田今一と山田山野の間に生まれた子。剣の使い手。 ダッグ刑事 水鳥警察署A級巡査部長を務めるエリート刑事。数々の難事件を解決しており、水鳥警察内では名前がかなり知られている。公務員としてふさわしくない行動をすることもあるが、職務の面でも優秀であるため、仲間や上司からの評判はいい。パンダのことを嫌っている。どこか抜けている。 ブルーダッグ刑事 ダッグ刑事の弟。身分はダッグ刑事と同じ。時々暴走するダッグ刑事を制止する役割。知名度は低いが、職務に日々励んでいる。 チャイロガモ巡査 D級巡査。マフィアに人質に取られたところを巡査時代のダッグ刑事に救われ、それを追っかけて警察になった。聞き込みの腕や理解力がずば抜けてよく、頭もいい。そのためよく重宝される。 カリガネ巡査 チャイロガモ巡査の同僚。彼より頭はよくないが、常に闘志を燃やす熱血。 ゴースト&ジャック・オー・ランタン 闇世界の住人。第一話でハロウィンの宝物を奪われてしまい、取り返してほしいとパンダに依頼する。その後パンダによって取り返されたことで無事ハロウィンを慣行した。 用語解説 寄生体マニパー 他の動物に寄生する生物。他人の器官の栄養源を食らって生活している。栄養源を食らわれた対象はその器官が暴走し、じわじわと破壊されていく。古い文献や発見地に古来から住んでいた人の話でも存在が確認できず、現在でも確認することが難しいことから、おそらく最近出現した新種であり、現在も数が少ないと思われる。寄生された宿主は例外なくマニピュレーター・パーセルクブレイン病を発症するため、この寄生体が病気の発症源ではないかという説があるが、科学的な根拠は見つかっていない。(そもそもマニピュレーター・パーセルクブレイン病発症者の遺体を解剖したことは一度もないため、科学的な検証が一回も行われていない)
今回で連続アニメ版名探偵パンダは一応最終回。 約4年間ありがとうございました! 続きは気が向いたら単発で作ろうかなと思います。 あと劇場版も2作くらい制作予定なのでよろしくです! そして何よりスプライト数が僕の今までのプロジェクト史上最多となっております! いままでは大量のカードとモンスターを使ってトレーディングカードゲームをやった名探偵パンダ第15話が最多だったんですが、今回はもともとのスプライト数が15話の6割くらいある本編と別のプロジェクトとして作った15話の6割くらいのスプライトがあるEDを合体させた結果とんでもない量のスプライトの作品が出来上がり、スプライト数と背景数が過去最多となり、その結果としてたいしてすごくないのに重くなってしまいました…。 たぶんこれからどんなに凝った作品を作ってもこれを超えるスプライト数の作品は出ないと思います…。 お詫び このアニメの制作に一年以上の期間を費やしたにもかかわらず、クオリティが最終回にふさわしくないほどの低クオリティになったことをお詫びいたします。 さらにまるで次回に続く見たいな終わり方になったこともお詫びします。 申し訳ございませんでした(土下座)。 今作のクオリティが下がってしまったことの代わりと言っては何ですが、劇場版のクオリティを頑張ってあげることにします。 ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい MAX大反省