月食のように輝きたい 音楽 true blue 僕の主題歌 旗を押してね。
中学3年間の人生についての、 インタビューメッセージ。 僕はこの3年間を振り返って、あまり自分としては満足には至りませんでした。 2018年にオブダイが優勝してから、3連覇することはできましたが、私生活では、辛い3年間だと思いました。 僕は、中1の時にコロナを受け、虐待をうけ、元々やっていた10万人もいたYouTubeの道を諦め、銀の盾を捨てて、辛い中で戦っていました。その中でホープくんをきっかけに、 スクラッチという新たな舞台を、教えてくれたこと、また、助けてくれたことに感謝します。 もし彼らがいなければ、僕は間違いなく死んでいたと思います。 本当にありがとう。 またスクラッチを開いてから、 自分を支えてくれる人たちがいるんだと気づくことができたこと、それで生きていくことができるようになったことが嬉しいです。 しかしながら、この三年間は辛い思いもありました 今まで野球部事件をきっかけに、 コロナによる猛威による、イベントの中止、コラボ、自分の楽しみにしてたことが、戦争のように破壊されていきました。 今までに、これほど辛いことはないほど辛いことしかありませんでした、なんなら今もなお辛いです。 いじめによる、メンバー達の自殺、 また、スクラッチの中にもいじめを受け、@shun0139の、教科書をやぶかされたり、などなど、年々増加 する一方です。しかし僕は、障害者の差別による、いじめ、心の病を持つ人の助けをしたいです。 その思いはいつでもそうです。 コロナはいつ終息するのかもわかりません。下手したらいじめも増えていくかもしれません。しかし、コロナという天敵もいつかなくなって、平和な暮らしを求めて信じ、歩み続けましょう。 高校生になっても自分という信念は変わりません。 プライドを持ち、心の病を持ったとしても、普通の人よりもはるかに強い才能を出していきましょう。 そして、仲間たちを信じて歩んでいきたいと思います。 支えてくれたみんなへ 人生の喜びは、人にしか見られない、 でも、それぞれは違った、才能、思いを持っているんだ。それを出せることが幸せなんだ。 自分は自分にしかならない。 でも才能は、変えることができる。 その希望を信じてやっていきましょう。 2月13日 周雄卒業メンバー記念 孫堅賞優勝インタビュー 並びに、 卒業にあたっての誓いの言葉 中3代表WORLDSHUGO