このtaleは 「洒落にならないほど怖い話を集めよう」や 「反ミーム部門は存在しない」 など参考 またはパク、、、パロディーとなっています 作者なりの物語の解釈 みたい人だけ見てってね あと考察したい人は勝手にプロジェクトとかに 出しても良いよ けど「自分の作品だ」と いうのはやめてください 解釈 O-5-5に呼ばれた黒鉦 彼は収容方法を確立するほどの天才 そして半ミーム耐性がある それでも忘れてしまうほど強力な半ミームがいる 話し合いの場にsscpがいることを感じ取った O-5-5は感じ取る 彼もsscpがいることを察せるほどのキチガイ そのことを伝え 探すな と一言 それでもライト-5は探してしまう そして話を逸らしてsscpの油断をつく作戦 O -5はライト–5に いつからそこにいる と 話を逸らし逃げようとする だが逃げる前に撃たれる 彼がsscpだった 殺害できるような 物理実態があり 命の概念がある それは記憶を喰われる 黒鉦に伝えられたことだった わざと半ミーム耐性を抑制していたということだ この騒動の間に収容をできるようにした それには金と技術が必要 だがある人がいればそれも成功するかもしれない ただ黒鉦でもそれは可能だ と言われヒントを与えられ 黒鉦は思い出す 191は黒鉦に寄生している そいつと融合すれば 能力が使えるかもしれない しかも自分に向かって 能力が使えるかもしれない 賭けとはなるが 黒鉦には簡単なことだろう それを可能にする何かがあるのかもしれない 後書き 作者自身が馬鹿だから すごく難しいsscpが作れないんですよね いつかは「半ミーム部門は存在しない」 みたいな超大作が作れるようになりたいですね