ボケて本編を見てから下を見てね。 後ついでに☆と♡押してね。 全日本帰宅レースとは 300M,500M,1000M,3000M,メドレー300M,メドレー500M,メドレー1000M,メドレー3000Mの8種類があり、荷物を入れて階段を下りて校門を出るところからスタートします。普通と違い、どのコースにも曲がり角や坂道があります。ゴールした後に荷物チェックがあり、忘れ物をしていると失格となってしまいます。 2021年の優勝チームはすべてサマーサニーという異例の結果に。 サマーサニーは精鋭ぞろいで4人チーム。 まずは瞬発力の山田。 走る速度は普通だが瞬発力ならだれにも負けない。メドレーでは荷物を入れてから校門を出るまでを担当している。 次に短距離の田中。 短距離の速度ならプロにも引けを取らない。メドレーでは一番距離の短い1区を担当している。ここで20人を抜く神業を成功させた人。 3人目は体力の神羅。 体力にかけては最強ともいえ、走る速度もそこそこで、メドレーでは距離が一番長い2区を担当している。 ラストは【生きる神域】丹賀。 生きる神域という異名を持ち、走る速度で言ったらプロなんてもんじゃない。帰宅部どころか陸上部やそのほかの部までざわつかせていて、なぜこの部に入ったのかというと、「ほかの部は何となく予想できるけど、この部は楽しそうだったから。」とのことです。 メドレーではフィニッシュの3区を担当している。 2020年の大会はこの人出場禁止になったんだとか。