自分を知られるのが怖くて 僕は僕を過去に閉じ込めた 誰かの視線が重くて 僕は必死に聞こえないふり 僕は一人が怖くって いつもみんなに合わせてる 偽物の笑顔を作っては 綺麗事だけを並べている そうじゃないときっと僕を嫌うから ある日何も聞こえなくなって 優しささえも嘘に聞こえて そうだ僕を嫌うのは 誰かじゃない 隠していたい方の僕だ 君にもういいかい ねぇまだだよ 偽物の自分が嫌になって もう一体どれが本当の僕なのかわからないんだ ほらもういいかい ねぇまだだよ 本当の君はどこにいますか もう一回呼びかけて見るけど 今日も見つからないよ 毎日話しかける君は いつも楽しそうに笑ってる そんな君が羨ましくって 君を真似して笑ってた その方がずっと楽だから だけどある日君に言われた 愛想笑いはやめてっと 僕はそのまま黙ってて 耐えられずに 逃げ出してしまった 君にもういいかい ねぇまだだよ 僕は逃げるのが好きすぎて もうずっと君と自分自身から逃げ出している ねぇもういいかい まだまだだよ もう逃げる力も残ってなくて 今あるのは寂しいという 感情だけだ 今僕に もういいかい もうわかんないよ 幸せも楽しさも友達も もう何もいらないから僕を探して 見つけてほしい もういいかい ねぇもういいよ そのうち空が君に色づいて 泣きじゃくる僕を見て君はいった やっと 君を見つけた
あとがき(′▽`〃) ん一特にない!(((ならあとがきつくんな まあ気分でパパーとつくった! あとサムネてきとー!(((ちゃんとやれや そんだけ! じゃ!!(=θωθ=) この歌詞を4人も見てくれただと...!