↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「うぅ」 「大丈夫?」アオリの声だ。「良かった〜無事で!」ハチが飛びかかってきた!スッ華麗に避ける。 「あ、痛い〜避けるんじゃない!」ハチが言った。 「避けなかったら、」こっちが痛いから!」 30分後 ハァハァ「だからって、避けなくても」 ずっと言っている ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!ん?血?クラクラする。うん?喋れない。あ、この感覚、エビ!?でも視界にはいない。皆は、エビのことに気がついていないようだ。 「大丈夫!?」ハチが心配してくれた。「うん。大丈夫。」あ、勝手に喋った。エビやろ〜〜〜。気づいてくれ、ハチ!!っていうか、どこからだ。どこからエビが来た!? その頃エビは、、、、、 ???「例のイカは、どうだ。」 ???「はっ!先程、感染乗っ取りに初成功しまし た!」 ???「そうかそか、愉快だな!」 ???「エビ四天王が操作をしております」 エビ四天王(1)「我ら、四天王の中でも一番優秀なやつ を入れておきましたので安心でしょう。」 エビ四天王(2)「必ずエビ大魔王様のおやくにたちますと思います。」 エビ大魔王「1000年に一度しか生まれてこない、優秀な エビ候補のイカだ。逃すなよ。」 エビ「はっ!!」 優秀なエビ候補のイカって何!? 次回もお楽しみに!