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くっそ〜〜どうすれば、、、、 「ほら、着いたぞ。」 「ただいま戻りました!」ファイブが言った。 「おぉ!来たか!まっていたぞ!息子よ!っていうか、なんで、父にたいして、敬語なんだ?いつも通りで良いぞ。」 「え、あじゃあいっかいつもどおりで、ただいま〜」ええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!む、息子!? 「なにびっくりしてんだよ、お前も、エビ大魔王様の息子だろ。」はへ?え、いや確かにぼくは、お母さんしかいないけど、え、お父さんいたの?ウッ!ビリリービビ !? なんだこれ、この記憶は!?う、ぼくは、エビ、、、、、?うううぅぅぅ苦しい本当にお父さんなんだな。「そうだ。我が父だ。思い出せ!思い出せ!」ううううううううわわぁあああああああああっぁぁ!グシュ。 「あぁエビだ。そうだ!僕は、エビだ!僕は、忘れてた!」 「洗脳完了ってところですかね。」「あぁそうだな。」(小声) 「よし、お前に能力を与えよう。まずは、ファイブと同じ、イカの見た目になれる能力。あとは、イカをエビにできる能力、感染乗っ取りできる能力、 1時間後、、、、 ができる能力を与えよう。「あ、ありがとう。めっちゃいっぱいあるやん」 「はは。お前には、つよくなってほしいからな。能力を入れるぞ321ハイ、ドン」 「ううぉぉ!力みなぎる〜〜」 あらきららは、本当にエビなの!? 次回もお楽しみに!