Ⅰ:線の種類を選ぶ 直線(比例,1次関数),双曲線(反比例),放物線(2次関数) Ⅱ:式を書く(比例定数) 比例定数を書く(ただし反比例の場合xの係数を1にしておくこと) Ⅲ:式を書く(切片) 切片を書く(比例は0と書く 2,3次関数は切片を書かない場合0と書く) Ⅳ
未完成(未習得) yの係数は1にしてください 例)対応:y=ax+b 非対応:2y=ax+b 比例反比例1~3次関数まで対応させます 頑張れば三角関数までがんばります(未習得) 方程式を書いても済むようにします 2つの式をかけるようにします