良い感じのサムネ募集中です https://scratch.mit.edu/studios/30848187 ↑ 国際領土管理センター 1章 最高規定 1.この法の適用範囲は国際次元に領土を持つ全ての国(およびユーザー)である。 2.この法は議決(5章)により可決された場合にのみ変更が可能である。 3.国際次元に領土を持たない国に対しては、この法を守る必要はない。 2章 領土 1.仮想島は専用のページである仮想島Pにのみ作ることができ,議決を行い可決された場合に作ることができる。 2.公海での天然資源を議決などによる許可なく採掘してはいけない。 3.世界的に強い影響が出るほどの地形や環境の破壊を禁止する。 4. 国際次元とその他の次元を移動等したい場合は,議決によりその次元を許可する必要がある。また,一度許可された場合は議決などにより許可が撤回された場合を除き半永続的に移動等が可能である。 3章 戦争 1.最後通牒を出し、相手が拒否したことか相手の回答が十分に取られた回答期限内になかった事を確認した後宣戦布告をすること。 2.宣戦布告なしで戦闘開始することを禁じる 3.離席中攻撃を禁じる。 した場合は全て無効とする。 4.非戦条約の貫通が許可できるのは a.議決により貫通が可決された場合 b.その他制裁等この法で定められている場合 5.拒否、または受諾ができない最後通牒を禁止する。 6.参戦国数の制限には、最後通牒の提出者と被提出者の双方の合意がなければならない 4章 選挙 1.選挙は毎年3,6,9,12月の終わりまたはセンター長、副センター長、選挙係のいずれかが欠員になった場合に行われる。 2.選挙の管理は選挙係が行う。ただし選挙係が辞職したことで選挙が起こった場合はその限りではない 3.不信任案は議決により可決された際に可決される。 5章 議決 1.センター議決に参加できるのは国際次元に領土を持つ国である。 2.賛成-反対が10票またはそれ以上の際に可決とする。 3.議決や選挙の際、賄賂を贈る行為/受け取る行為を強く禁止する。また、これらの行為を行った際には領土没収などの厳しい制裁が課される。 6章 0P送り 1.議決により可決された場合、またはTSAに反応しなかった国の領土は0Pへと送られ,元のPの領土は分割が行われる。ただし,初期領土を獲得してから1週間以内の国は0P送りすることができない。 2.活動休止中国家も0Pへ送ることはできるが,0pへと送る際に領土をメモしておき,復帰した際分割された元のPの領土は自動的に返還される。 3,0Pにある領土を全て放棄すれば新規国家と同様の扱いで復帰することができる。 7章 チート行為 1.議決により特別に許可された場合を除き,チートを全て禁止する。 2.チートの定義は以下のようなものである。 a.仕組みが説明できないもの。 b. 母数とその物の数が合わないもの。 c.その他議決などによりチートと判断されたもの。 3.議決などにより許可されている場合を除き,チート行為、チート兵器を使用された場合その被害にあった国はそれを無効化する権利を有する。 8章 その他 1. 活動休止中の国家への干渉は休止した人物又は議決による許可がある場合を除き禁止する。 2. 国際領土管理センターの管理者を脅迫し、業務関連のことを強制することを禁止する。