カリブ正教会とは、18世紀頃にスペインから独立した時、カリブ諸島共和国(大カリブ帝国の前身)がスペインと差をつけようとして作った宗教。しかし知名度があまり無く、カトリックとそんなに変わらないため広まっていない。